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    <title>mix-love</title>
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      <title>るんるんワールドからのお知らせ「FINAL」</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/1100959.html</link>
      <description>長らくご無沙汰しておりましたが、このたびブログの引越しをすることになりました。理由を書いてもさして膨らむような面白い話にもならないので、やめておきます。ん？いつも面白いかって？確かに。日々読んでもらえるように努めているのですが、こればっかりはねぇ。。ということでお暇があればご覧ください。http://mix25.10.dtiblog.com/今までどうもありがとうございました。</description>
      <pubDate>Fri, 21 Sep 2007 01:47:43 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>ラッキードッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/1015580.html</link>
      <description>酷暑ど真ん中である。ただでさえ参ってしまう日々だというのに、そんなことなどお構いなしに太陽も照りつける今日この頃。みなさんいかがお過ごしでしょう？私とバカポンはほどよく好調です。バカポンは夏恒例の金玉かいかい病がやってきて、今日病院へ行ってきたんだが、診察記録を見ると、ちょうど1年前の今日に同じ症状で診察してやがる。まったくどうでもいいことだが、こういうことでもし時の運を使っているとすれば逆にもったいない。よくあることだが、たまたま前を走っている車のナンバーが自分の誕生日だったり、たまたま見たデジタル表示の時計の時刻がスリーセブンだったり、たまたま出先で出されたお茶に茶柱が立ってたりするような、あえて人に言うほどでもないことだが、たまたま生じるそうい</description>
      <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 00:56:23 +0900</pubDate>
      <category>るん夫</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>ＤＤドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/933053.html</link>
      <description>車のちと高価なパーツが壊れてディーラーへ出向いた。値が張るだけに商人魂が鎌首をもたげた私はアイミツをとることにしてみたのだ。するとそこのＤボーイがいうのだ。「るん夫さん、お車ぼちぼち乗り換えじゃないスか」と。やはり私も人の子。どうですかと問われれば、少し考えてやることは考えてやるのだ。「じゃちょっと、査定だけでもたのんマスよ」と。するとなんとまぁ。思い描いていた額より値が出たのである。そうなってくると、やや前のめりになるのが人の子。「出ましたねぇ」と私。「頑張りましたよぉ」とＤボーイ。とはいえ、小躍りするほどでもないので、一度この額を持ち帰ることにして、本題のパーツの件のあいみつということで、２軒目へ行く私。バカポン？もちろんお留守番である。今まさになけなしの大金を右から左へ動かそうというときに、足元でギャワンとはいわれたくないのである。そもそも査定に犬は禁物である。例えるなら博多山笠にキュウリ。ランディ・バースに送りバント。一青窈にくつ下みたいなもんである。ディーラーの入り口をくぐったら、私は犬飼いでなくなるのはいうまでもない。例えＤボーイが「るん夫さん、わんちゃん飼われてます？」なんて聞かれても「犬？なんで？私が？」とスマートに返すのである。「いやね、わんちゃんの毛かな。毛み</description>
      <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 02:23:36 +0900</pubDate>
      <category>るん夫</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>手のひらドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/919180.html</link>
      <description>すっかり暑くなってきた。ていうか、ジメジメしたなんともいえない日々だ。気が付けば7月に突入であるし。バカポンはこれで3回目となる梅雨の突入とやがてくる夏に対してなにを考えているんだろうか。毎日アジの開きみたいな格好でフローリングにべったりで、この暑さやジメジメした湿気の多い日々をただ耐えているだけのようだ。とはいえこうなってくると、散歩も早い時間、あるいは遅い時間に行ってやるのが親心ならぬ飼い主心というところか。そうはいってもになるのだが、犬の心親知らずではないが、朝は普通にあちー時間に散歩になるのである。可哀相なドアポンはバレリーナのようなステテテ歩きである。そんな可哀相とかいってるくせに朝起きてこないのは他でもない私であるが。とはいえ、夜はそれなりにしっかり散歩をしている。夜間はさすがに涼しいので私も散歩に精が出るのだ。このあたりも下町のはずれとはいえ、最近ではずい分と宅地開発も進み、マンションなども乱立してきている状況である。人通りのない夜に散歩などしていると、そうした工事計画書の立て看板などをじっくりと読んでしまう。最近の流れでいくなら、施工業者はどこだとか、まさか温泉掘ってるんじゃないだろなとか、ま、別にどっちでもいいけど、そういうところである。都市計画化の一環なのか、いびつな一通の路地などがこの宅地開発に伴い、整備される云々とか書いてある。完成後の道の地図がそこには掲示してあった。は</description>
      <pubDate>Wed, 04 Jul 2007 02:04:06 +0900</pubDate>
      <category>るん夫</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>逆時計ドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/893214.html</link>
      <description>時間はタレントでもない私の出待ちをしてくれない。私の都合とは関係なく、残酷にも正確に時を刻むのだ。ま。要は私が勝手に悪いのだろうが、上手い具合に時間の調整ができたためしがない。これはそもそもの私の時間の計りかたに問題があるのだろう。私の1分というものは、フツーの人より３秒長いと思っていたほうがいいと昔いわれたことがあった。その計算でいくと、1時間につき3分、1日につき72分だ。そういう意味では私はフツーより72分ほど1日が長いということになる。なんだ。だったらいいじゃないか。おそらく相手は私へ対して何かしらの注意喚起をしたかったのだろうが、いろいろその発言の根拠を考えてみ</description>
      <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 00:53:25 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>レッドホットチリ・ドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/874086.html</link>
      <description>行ってきました。レッチリドームである。バカポン？もちろんお留守番である。ロックの魂がひとかけらもないチャランポラン犬は当然留守番なのである。私の慌しい身支度行為に自分も遅れてなるものかと、あっちへ行ったりこっちへ来たりと奮闘していたようだが、そのへんはまったくの無視である。なんつったって、フリーやアンソニーが私をドームへ呼んでいるのである。こんな強力な呼び戻しに誰が抗えるものか。1度は3月末に予定のこの公演だったが、延期となりやっとここの日を迎えたことになる。その間、そもそも自力で取ったチケットはスタンドの遥か彼方だったのだが、知り合いのそのまた知り合いのそのまた知り合いという、もうなんだか分からないルートから私</description>
      <pubDate>Thu, 07 Jun 2007 01:52:57 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>ファイティングドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/867635.html</link>
      <description>るん子将軍がたまには浴槽を洗いやがれというので、従順な私は早速いいなりになることにした。私の名誉のために言っておくが、そもそも浴槽どころか、放っておいたらどこだって掃除をする気はあるといえばあるのである。ところが毎日行われるるんるん会議（通称：るん会。私、るん子、バカポンで行われる政治的会議）でバカポンが熱く語るのである。「掃除をするより先にボクをウンチに連れてけ」と。して。冒頭の切り出しである。私はスポンジを片手に昔はよく洗ったもんだと思いながら、瀕交じりにキュッキュッ洗うのである。るん会で主張を拒否られたバカポンはそんな私の姿を忌々しげに見つめている。あれ？よく見れば、バスマジックリンのボトルがもう空ではないか。将軍に聞けばもうないと抜かしている。バカポンも知らないという。でもいいのだ。1回くらいならボトルの中に水を入れてシュコシュコやればそこそこのマジックリンは出てくるのだ。紳士はイチイチ慌てないのである。がしかし。シュコシュコやっ</description>
      <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 02:07:13 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>ゲッバドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/840099.html</link>
      <description>気がつけば大型連休も終わってしまい、まじまじと振り返ると、先月はここのブログを１回しか書いていないのだということに気がついた。本来は約束も欠かさないし、ここいらの下町レベルではミスター几帳面といわれ続けて早数十年という私なのであるが、ことこの作業については、そういった私の日頃の人となりとは奇跡的に真逆になってしまっているという今日この頃である。きっと私がなんかしらの犯罪を犯してワイドショーを賑わす輩になれたら、よくあるボイスチェンジャー調のご近所談でいくと「あんなに几帳面で爽やかないい人が…」と言われてしまうこと請け合いだろう。ともあれ連休も終了である。ここ最近ずっと思っていることがある。わたしたち</description>
      <pubDate>Sun, 20 May 2007 22:43:42 +0900</pubDate>
      <category>るん夫</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>安吾ドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/796027.html</link>
      <description>サクラサク。今年はやけに見上げている気がする。うちから近い親戚の家には桜があって、例年でいくとその枝を切って、近所の人らにおすそ分けするような習慣があった。その習慣も家主がいなくなって、なくなってしまった。その枝を切る仕事をどういうわけか私は手伝わされていた。それをしなくなった変な喪失感があるのか。人は都合よく喪失しては感傷的になる。桜がきれいだからか、はたまた本の話ではないが、満開の下では気が変になるということか。バカポンは落ちてくる花びらを巧みにキャッチしてモグモグやってる。どういうわけか、地面に落ちた花びらは食べられないと決めているようだ。そういう意味では私と同じお坊ちゃま育ちということになる（ぷいつもの電柱の回りにも花びらは満載である。チッチするのもなにかが変だと思っているのかいないのか、足の上げ方が変なのは私の考えすぎか。夜、アスファルトの上に雪のように積み重なる花びらが、私とドアポンが歩く通りにいつまでも続いている。このコントラストが美しく、鮮やかであればあるほど、満開の木の下に死体が埋まっているという話も、まんざらでもない気がしてくる。それくらい桜は1年を通じて姿をあれこれ変え、聳え立っている。これが妖しく目に映るのはなにも本の話だけでもない気がしてしまうとい</description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 01:29:24 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>アジャスドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/786524.html</link>
      <description>ちょっと縁があって、子犬を預かることになった。プチ多頭飼いライフである。そこへきてうちのバカポンであるが。これがおおよその人間には万能だが、こと犬に関してはまったくの社交性ゼロである。パッと見は関心のないそぶりを装ってはいるが、その胸中はどうも心臓バクバクのようだ。自分の家だというのに、新参者が気になるのか、壁沿いを端から端へと渡り歩く始末である。それでもカッコいい話ではないが、女子ども（犬）であれば、虚勢を張って、やや間違えてるとは思うが、それなりのコミュニケーションを取れているバカポンではある。今回も子犬であるし、関係成立かと思いきや、やはり</description>
      <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 01:44:24 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>チューガドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/773012.html</link>
      <description>公私共に忙しい日々が続く。帰宅は日をまたぐこともあるようなやるせなさだ。そんな疲れきった兵士の前に無情にも立ちはだかるるん子様。私が靴を脱ぐより先にリードと珍犬を渡しやがる。激しい戦争から傷を負って帰ってきた兵士にまた武器を渡して2,3人やっつけてこいというような非常な命令だ。私？文句はいうが、これに抗えるわけはないのである。暖冬だとかいってたかと思ったら、まだまだ深夜は冷えるのである。せめて手袋ぐらいしてくればよかったなとか、夜空を仰いでは考えるのである。ふと、路地の隅に目をやるとヤングマンがチューしてるではないか。ちっ。運が悪い。こっちはこんな時間まで泣きながら働いているっちゅうのに、どっかの誰かは路地のかたわらでチューときた。足元ではうちの珍犬が地面にチューしてるし。おい、バカポン。ちょっといって蹴散らして来てみ。すいません、そこはボクのチッチポイントなんです。そんなとこでチューなんかしない</description>
      <pubDate>Sat, 17 Mar 2007 00:51:16 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>ドッグ・ザ・ファン</title>
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      <description>少し経ってしまったが、2月末の軽井沢のワンワンフェスタに参加した。ご覧のとおりの犬友の集結である。私たちるんるんはイベントとあれば節操もなくどこへでも馳せ参じる流儀である。今回はこうして犬友と連なっての参加となったが、やっぱり友人たちと一緒のイベントはいつも以上に格別である。みなさまありがとうございましたである。ではここで軽くメンツのご紹介といこう。これ。ユパ・ザ・ブルーボーダーである。スポーツ一家育ち、叩き上げのディスクドッグである。驚くべきは跳躍力か。伸びしろはまだまだあるぞ。そんでこれ。雷華（ライカ）・ザ・チョコボーダーである。スピード＆チャージのチェースドッグか。無尽蔵の運動量だな。なにかひとつのことをとことんやるのを見てみたい。これはなんていうんだ。ほとんどボーダーの域に首を突っ込んでいるブードル。ベリー・ザ・プーダー（勝手に命名）。ポテンシャルは一番スゴイ。あのバネはちょっとしたホームセンターにも売っていない。そんでこれ。バカポン・ザ・ザッシュ。生まれも両親も不明な天涯孤独犬。みんなが楽しく遊んでんのにベンチでうたた寝はないだろ。それだから友だちいないんだよ。という面子でのイベント参加であった。一連の模様は「Rum Rum Report」をご覧あれ。おバカポンはポンポンなりにまぁ頑張りましたな。それこそ一般的な犬の頑張りであった。ところが上述のこの3匹。異常な頑張りで賞をかっさらってた。おそるべしチームＫ川（これまた勝手に命名）それにしてもである。一般的な頑張りであったバカポンであるが、またしてもおまえに感謝だな。この珍犬がまた私たちに楽しみを持ち込んできたことをである。手前味噌になるが、本当に新しい扉を次々と開いては友人を連れてくるバカポンに感謝である。またみんなでどっか行こうな。</description>
      <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 03:01:37 +0900</pubDate>
      <category>イベント</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>アジドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/726532.html</link>
      <description>週末はアジ練に参じた。気がつけばバカポンも2歳を過ぎて、最近よく思うのだが、この珍犬は実は大体のところ、こっちの言うべき事柄を理解しているのではないかと。ただ理解はしているのだが、それをやるかやらんかはバカポンの気の向くままということになっているのではないかと。本来ならば、そのへんの犬のやる気とやらを上手いこと飼い主が導き出したりするのだろう。そこんところは飼い主がまだまだ習熟していないということなんだろう。で、アジ練ということになるのだが。当のバカポリアスはどのハードルを飛んで、スラロームはどうやって抜けて、などと大体のところは理解しているのだが、どうも一生懸命やることは格好悪いと思っているフシがあるのか、これらを淡々とこなすのである。先生の感想はいつも「ドアは淡々とやるね」「間違えてはいないけど、マイペースだね」「確実だけどゆっ</description>
      <pubDate>Tue, 20 Feb 2007 01:59:44 +0900</pubDate>
      <category>るん夫</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>オーバーザレインボー</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/720293.html</link>
      <description>週末は親戚に不幸があったりで、そういう参列に追われた。まぁ言い方は微妙だが、人生のピリオドである。私との関わりがあった人となれば、時間の許す限り足を運びたいのはやまやまである。ただ、うちのバカポンはそういうデッドバディーにはお目にかかったことがないもので、バディーに向ってワンワンギャンギャン吠えまくっていた。生きてるときはしっかり腹を見せて触ってもらっていたというのに、ちょっと冷たくなったからといって、この対応はなんとまぁというところである。きっとどこかで故人もこれを見ているとすれば「おいおい、そりゃねぇだろ」的なところだろう。そういう流れでは、最近近所にいたドーベルマンのアレキサンダーという子が亡くなったんだが、そのアレクが亡くなる間近にもバカポ</description>
      <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 02:48:36 +0900</pubDate>
      <category>るん夫</category>
      <author>るんるん</author>
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      <title>ピップドッグ</title>
      <link>http://mix-love.a-thera.jp/article/712106.html</link>
      <description>首が痛い。働きすぎだな、これは。例年のことだが、私が働く秘密結社はちょうど年度末に向って忙しくなる。おそらくいつも勤勉なマジリーマンな私は、この時期になると働きすぎて首が痛いのだろう。きっかけは車中泊で首を寝違えたんだが。遠因はやっぱり働きすぎなのだろう。特に朝がしんどい。うっかり首の起こし方が分からなくなるくらいに痛いのだ。そんで、今日シップを買おうと薬局へ行ってみたんだが、本日の特売品とかでピップエレキバンみたいなのが売ってたのでこういうものを初めて買ってみた。で、貼ってみた。そしてしばらく経った。すると。。お？なんだ？この感じは？うほっ。うほっ。うぉ。うぉ。おおおおおおおおおおおおおおっ！首がっ、首がっ！がががががががががががぁぁぁっ！というのはウソである。夜、結社で首に貼ってから特になにも起きない。まぁすぐよくなるとは思ってもいないのであるが。あんまり反応がないから、試しにバカポンにでも貼ってやるか。でも、犬は肩がないからこらないとかいうしな。</description>
      <pubDate>Thu, 08 Feb 2007 02:05:44 +0900</pubDate>
      <category>るん夫</category>
      <author>るんるん</author>
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